夢の話…

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場所は、私の実家のリビングだった。

10歳年上の従姉と、その人の母親(うちの母の姉)そして、うちの母親がいたよ…。
そして、たわいもない話をしていたよ〜
すごく自然で、とても楽しい一時だったよ…。


ストーブの奥の角、写真は母が具合悪いと言いながら‥掃除しているところ…

ちょうど、その角の棚に‥干したぜんまいなどがあったよ…。

「これ作ってくれるの〜食べたいなぁ〜大好きなんだよ…」

だけど、何かヘンだと気がついた!
「母ちゃん、死んでるんだよね…これは夢か?夢なら叩いてくれよ!」
母ちゃんに‥何度も頬を叩いてもらったよ…
そして、母ちゃんは消えていたよ…
部屋の隅にあった、干したぜんまいも消えてしまったよ…。

母ちゃんの姉が…
「狐様の座布団を作ったよ…」と言っていた…
紫色の小さな座布団を二つ、仕上げていたよ…。

うちの旦那と長女は‥小さな猫にリードをつけてリビングに入ってきたよ?
その猫は‥両目が無かった!後ろの足も、一本無かった!
「ひとりじゃ歩けないヤツなんだよね…」と言って、可愛がっていたよ…。


目が覚めて‥思ったけどね…
母の姉が、ずっと夢の中にいて不思議に思わなかったけど…
実際には、うちの母よりも早くに亡くなっているんだよね…
母には「死んじゃった筈だ!」と言っていたけど…
叔母が死んでいることには‥気がつかなかったよ?ヘンだよね…?


そんな夢の話でした。。。
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by kaguramai_mayu | 2013-02-18 08:56 |