ものすごくヘンな夢???

今まで見た夢の中で・・最高にヘンだったので、記録しておきます、、、f^^


私は仕事をしていました。 その仕事は、エステシャン。。。?

最初のお客様は・・見たことも無い、中年の奥さん・・・
ショートカットで、背も低め、少しぽっちゃりな人だった。。。

よくエステにある、小さなベットに、うつぶせに寝かせて・・・
私は、足(ふくらはぎ)にオイルを塗り、マッサージをはじめました。。。
少しやっていると・・誰かに呼ばれ(スタッフ)
他の指名客が来たらしく・・そちらにいきました。。。

若い女性・・細い、スタイル良い人でした。。。
そちらの個室に入り、今度は背中にオイルを塗り・・・
マッサージをはじめました。。。

何か、その若い女性の様子がオカシイ? アヤシイ???
背中が終わり、あおむけになったら・・その女性が、私の腕を掴み・・・
自分の胸に触らせようとして・・私の手を、胸のところまで持っていくのですよ、、、

私の片手にスッポリと収まるくらいの、小さな胸・・・
「お客様、お若いから、形が良いですね・・・」と褒めておいたよ。。。

その若い女性が・・私の胸を見せろというので・・困ってしましましたよ、、、
迷ったけれど、お客様の機嫌が悪くなりそうだったから・・・
仕方なく白衣を脱いで、おっぱいを見せたよ、、、
(こんなオバサンの垂れ乳・・見たいものかな?)

そしたら、エステの採寸用のメジャーを使い、私の胸囲を測定しはじめたよ???
「あら、大きいのねぇ~」と、その女性に言われましたよ。。。

「いいえ、太っているものですから~、只の肉ですよ・・・」
と笑って、対応したのでした、、、

そして、その女性は・・私に・・自分の乳首を舐めるようにと命令してきたのです、、、
私、従いましたよ・・・向かって右側の乳首を、ペロッと舐めたのですよ、、、

その後・・先程の、中年のお客様の部屋に戻りました。。。
「お待たせしました・・」と入ると・・・
お客様は、うつぶせになって、寝ていましたよ。。。
さっきとは反対側の足にオイルを塗り、ふくらはぎのマッサージをしましたよ。

その、お客様が・・起きて・・私に話し始めた・・・
「先生、素敵な人ですね・・私とお付き合いしてくれませんか?」と。。。
(?????)
「私、女性が好きなんですよ・・・」と、、、
(?????)

何だか、レズっぽい、お客さんが・・2人も来たのでした、、、


そこ(私のエステ店?)仕事場に・・今度は、裏のN木さんが来ました。
町内会の班長で、集金に来たと言うのです???
(実際の班長は、N田さんです)
N木さんが、来るなんて・・ありえないよ???
(相変わらずの、嫌な感じでしたよ、、、)
ワザとらしい褒め言葉で・・全く、褒められている気がしなかったな、、、


夢は、そこで終わらないのです。。。


仕事が終わり、店から出て・・歩いていると・・・
(私は、いったい・・どこに帰るんだろうか?)
見たことも無い景色のところを歩いていましたよ???

都会じゃない感じ・・田舎っぽい商店街を歩いていました。。。
前方に、踏切が見えていましたよ。。。

そこで・・誰か、男性に声を掛けられましたよ。。。
振り向くと・・俳優さん、高島(兄)さんだよ。。。?

昔からの知り合いのように、気さくに、私に話しかけてきましたよ。。。
どんな話をしていただろうか・・何気ない話をしながら、歩いていましたよ。。。

前方の踏切の手前で・・「カンカンカン」と鳴りだして・・遮断機が下りて来ました。
すると、どうしたことか? 高島(兄)さんが・・私を、後ろから抱きしめてきたのです。
「君のことが・・好きだ!」と耳元で、言われてしまいました???

(夢の中では・・女にも男にも、モテモテのワタシでした???)
(私、特に・・高島さん(父、兄、弟)誰のファンでもないのですが、、、)

そう言われても・・私は・・返事をすることも出来ないで・・黙っていましたよ、、、
遮断機が上がって・・歩き始めて・・・前方に、石段が見えてきましたよ。。。
階段の上は賑やかでしたよ・・御祭りのようでしたよ。。。

高島(兄)さんと一緒に・・石段を登りましたよ。。。
上に行くと・・左側に、立派な神社の建物がありました。。。

中に入ると・・人が沢山いましたよ。。。
ある老人が、祭壇のロウソクに触ってしまい・・「アチ~」と言っていました。
火傷したみたいでした、、、
そして、その老人が「ここには霊がいるぞ~!」と言うのです、、、

皆、ザワザワしだしていました、、、
祭壇に向かって・・右側のほうに・・白くモヤが見えました・・・
(あれが霊なのかな?)

皆、怖がって・・外に出ましたよ、、、

外に出ると・・木彫りのお面を被った、衣装がわらぶきのを着た人達が・・・
何人も行列になって歩いて来ましたよ。。。
(これから、霊を追い払う儀式をすると、言っていましたよ・・・)

何だか、怖くなってきたので・・帰ることにしました、、、
帰りは、正面の石段を下りないで・・斜め横のほうにある、坂道を降りてきましたよ。


その坂道を降りている途中で・・・チビ姫に、起こされてしまいましたよ、、、
もっと、夢を見てみたかったのにな、、、f^^

おしまい。。。





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by kaguramai_mayu | 2015-05-27 08:19 |