先輩2人登場・・夢を見た。。。

私の家に・・MKとS先輩が来たよ。。。


MKは、うちの左隣の、もうひとつ隣と、知り合いだと言っていました。
(しかし、実際には空き地です)


そこの人が、料理が上手だと言っていましたよ。
密かに、隠れ家レストランをやっているそうですよ。
看板の無い店だと言っていましたよ。。。


私は、こんなに近所なのに、全く知りませんでした。


三人で、うちを出て・・隣の隣まで行きましたよ。
外から見ても、満席状態だと、すぐにわかりましたよ。。。

窓側に面してる席が・・お客様でいっぱいでした。。。

確かに、看板は無かった。店名はわかりませんが、、、
「本日の予約は、◯◯様◯名様 △△様△名様」
「知り合いの方しか、入店できません。要予約です。」
みたいなことが、張り紙に書いていましたよ。

本当に、隣の隣に、こんな店があったなんて、驚きですよ!


私達はMKに連れられて、その家?店の中に入りました。
奥の右側に、キッチンがあり、カウンター席になっていました。
そこにいたのは、白髪まじりの、小さなお婆ちゃん。。。
白いエプロン、フリルだらけで、かわいかったです。

私は、オムライスを頼みました。。。
食べたら、美味しかったですよ。。。
メニューは、パスタやハンバーグなどの、洋食屋さんな感じでした。

食べ終わり、店を出て・・・
MKとS先輩は、車で江戸に帰ると言っていました。。。

うちの近所のスーパーの、駐車場に車を置いているということで・・・
そこまで送っていこうとしたら・・・
私が思っている、舗装されたちゃんとした駐車場が無かったよ?
土で、草が生えている・・空き地でしたよ???

MKの車は、向うのスーパーの店の前に置いてあるということでした。

それで、この草の生えている土地を・・MKは狙っているんだと言いました。
あの隠れ家レストランの、おばあちゃんが所有している土地だそうで・・・
この土地を譲ってもらいたくて・・ちょくちょく来ているということでした。
MKはここに、きりたんぽ屋を作りたいと、言っていました。。。

「えっ、こんなところに店を出すの?」と私は言いましたよ。。。
そしたらMKは・・・
「そろそろ都会を離れたくなったのよ~」と言ったのでした、、、



そして・・夢から覚めました・・・
おかしな夢でしたよ・・オシマイ。。。






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by kaguramai_mayu | 2015-07-23 08:50 |